各種奨学金制度

 ※2019年9月2日現在

高校在学生対象奨学金はこちら

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)はこちら

福島県教育委員会修学援助・奨学金はこちら

希望者は、「校内申し出〆切」まで 教務部奨学金担当者までご相談ください。

〇予約奨学金(大学等進学後に支給)

(本校に案内が来ているもの、日本学生支援機構奨学金・福島県奨学金を除く)

奨学金の名称 奨学金応募の団体 貸与or給付 支給額 主な応募要件 校内申し出〆切 備考
1 JA福島厚生連奨学生 JA福島厚生連 貸与(無利子) 年額36万円~84万円 進学後、看護師もしくは薬剤師の資格取得をし、JA福島厚生連に勤務を希望する者 随時    
2 交通遺児育英会奨学金 公益財団法人交通遺児育英会 貸与 月額4~6万円から選択、他に入学一時金の貸与あり 保護者が交通事故で死亡もしくは重い障害を負っている者 1月初め 1次募集 8月末、
2次募集 1月末
書類必着
 
3 ブルボン吉田記念財団奨学金 ブルボン吉田記念財団 貸与
(無利子)
月額3万円 学力優秀でありながら経済的事由等により修学が困難な4年生(医学部は6年生)大学進学予定者。 10月末日
       
1次選考後、2次選考あり。2次選考で奨学生が決定するのは4月中旬。定員25名。奨学金の返済は大学卒業後2年目から10年間で割賦返還。 今回初

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キーエンス奨学金 公益財団法人キーエンス財団 給付(返済不要) 月額8万円 経済的な支援を必要とする4年制大学へ進学する者。他の給付型奨学金との併用は不可だが、海外留学支援の奨学金は併用可。実質的に授業料減面に相当する給付型奨学金との併用可。

希望者は、キーエンス財団のホームページから4月10日まで直接申し込む。定員500名。一次選考(書類選考)後、二次選考(書類と小論文を追加で送付)ととなる。
校内での申し出は不要ですが、リーフレットを希望する人は係まで。

今回初

 

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〇奨学金(高校在学生対象)

(本校に案内が来ているもの、福島県奨学金を除く)

奨学金の名称 奨学金応募の団体 貸与or給付 支給額 主な応募要件 校内申し出〆切 備考
1 あしなが高校奨学金 一般財団法人 あしなが育英会 給付+貸与(無利子) 月額給付2万円+貸与(貸与額は国公立なら4万5千円、私立なら5万円) 保護者が病気・災害・自死などで死亡、または保護者が著しい障害を負っている 第1回の〆切に間に合うためには5月9日(その後は随時) 保護者の状況に応じて、12月初めまで随時申し込み可能  
2 交通遺児育英会奨学金 公益財団法人交通遺児育英会 貸与 月額2~4万円 保護者が交通事故で死亡もしくは重い障害を負っている等 1月初めまで 他の奨学金との併給可  
3 まなべる基金 公益財団法人 東日本大震災復興支援財団「まなべる基金」 給付 年間17万円(高校卒業まで) 東日本大震災で被災した次のいずれかの生徒(自宅の罹災証明書を提出できる、原発の影響で避難し二重生活をしている、原発の影響で一家避難し避難先で住居費を自己負担している、原発の影響で避難し避難先から震災時に居住していた市町村へ帰還している) 9月10日 他の給付型奨学金との重複受給は出来ない 今回初

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本庄国際奨学財団高校生奨学金 本庄国際奨学財団 給付(返済不要) 高校2年の4月から高校卒業までと国公立大学1年生から国公立大学卒業まで月額5万円 高校1年生で次の①~④のすべてに該当すること。①日本国籍である。②国公立大学(短大を除く)に進学を希望している。③前期期末の評定平均が4.0以上またはこれに準ずる成績。④主な家計支持者が給与所得者で年収500万円以下or主な家計支持者が個人事業者で年収250万円以下or社会的養護を受けている 11月末日 国公立大に進学した時には引き続き大学卒業まで奨学金が支給される。国公立大学に進学しなかった場合には支給が終了する。応募時に800字の作文を提出する(「大学で勉強したいこと」もしくは「将来の夢」)。書類選考後、面接選考あり。 今回初

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